go_down

子どもと行く雪遊び
準備の仕方教えます。
ふじてんキッズ 準備編

今年こそ、子どもに雪遊びやスキー・スノボーを体験させたいと
思っている人に。何を持っていくか?スキースクール利用の仕方?
お得に利用するにはどうするの?など、はじめてスキー場に
子どもを連れて行くためのノウハウをお教えします。

スキー場に行く前
の準備編
スキースクール
入学編
子どもとお得な
スキー場利用編

何を持って行ったらいいの?

ふじてんの天気は晴天率80%以上で、比較的、冬季は天気が安定していますが、子供と滑るために準備が必要な物として、怪我予防の為に帽子・手袋・ゴーグルは用意して下さい。
ウェアやスキー・ボードのレンタルはございますが、小物(帽子・手袋・ゴーグルなど)のレンタルはありません。小物は現地売店でも購入できます。
なお、レンタルの際には、免許証などの身分証明書(携帯電話の番号表示でもOK)が必要になるので、忘れずに用意してください。その他に用意しておくものとしては、靴下やパンツなどの着替えやティッシュや絆創膏などもあるといいと思います。

レンタルできる物はあるの?

レンタル レンタル棟にて、スキー板・ブーツ・ストックのスキーセット、ボード・ブーツのボードセット、ジャケット・パンツのウェアセットがレンタルできます。キッズスクールでのレッスン中ではストックを外させる場合が多いですが、持ち方や使い方を説明するので、お持ちでない方は事前にレンタルの上、用意しておいて下さい。
詳しくはこちら→


子供はどんな服装がいいの?

スキー・スノーボードは冬に行う“スポーツ”なので、動き易さが重要です。また、サイズは小さいと窮屈になり、スキーウェアの内側に重ね着ができず、寒い思いをしてしまうので、少し大きめのサイズが良いですね。またスキー場で一番寒さを感じやすい手を守る、手袋選びは重要です。厚手過ぎても×、薄すぎても×です。スキー専用を選びましょう。
その他、自動改札システムに伴い、ICチップ入りリフト券になりますので、チャックで閉めれるポケット付が便利です!

子供用スキーはどんな物を借りたらいいの?

スキーをするのが初めての子なら身長よりもマイナス20cm、スキーに慣れている子でも身長よりマイナス10cmの長さの物を選んで下さい。プラスチックの板や、ビンディング(靴を板に取り付けるための器具)の外れない物はダメ。ブーツはぴったりのサイズ、ストックは肘が90度になる物がいいです。

何時くらいに着いた方がいい?

ふじてんでは、スクール開校は10時から、受付は平日8時30分、土日祝が8時からになります。レッスン指導員の数にも限りがあるので、受付時間の途中で締め切る場合があります。最低でも開校10分前にはスキー・ボードの準備が整っていることが条件なので、早めに受付を済ませて下さい。但し準備が揃っていてもクラスがいっぱいの時はお受けできませんのでお早めに!また、週末など休日はレンタルなどが混雑して、子供用サイズが無くなる場合があるので、時間に余裕を持って行動しましょう。

車で行きたいんだけど... 準備しておいた方がいいことは?

駐車場 雪山なので、必ずスタッドレスタイヤを着けるか、チェーンなどの滑り止めを忘れずに!また、道路の積雪情報なども事前にチェックしておくといいでしょう。


せっかくだからゆっくりしたい!宿泊施設やプランはあるの?

富士緑の休暇村 富士眺望の湯 ゆらり 宿泊施設を利用するなら、ゲレンデまで車で10分の「富士緑の休暇村」のスキー&スノボパックがお得です。また、ゆっくり温泉で身体を温めてから帰りたいという方には、ふじてんから車で約5分という便利な日帰り立ち寄り温泉「富士眺望の湯 ゆらり」もありますので、是非ご利用下さい!
富士眺望の湯 ゆらりはこちら→
富士緑の休暇村はこちら→


メルマガ配信中

既にご登録済みの方のアドレス変更はこちら  メールマガジン配信停止はこちら