今年こそ、スノボーをはじめたい人、
脱初心者を目指す人に

富士山のスキー場
「ふじてん」をおすすめする
その理由をお話しします。

snowflake snowflake
line

理由その1近くて「インスタ映え」する
ロケーション

のっけからスノボーにあまり関係の無い話で恐縮ですが、やっぱりせっかくスキー場に行くのなら、その写真をSNSにアップしたいですよね。
雪景色はたしかにどこもきれいですが、出来れば、インスタ映えするような何かが欲しいもの。
ふじてんはまさに富士山のスキー場。
富士山をバックにできる絶好の自撮りスポットです。
特に「ふじてん」からの富士山の雪景色は日本だけでなく外国人観光客の口コミでも広がっていて、数年前から冬の富士山観光スポットにもなっています。
富士山はどのコースからも大体見えますが、「センターハウス前」や「センターハウスの2階のテラス」からでもお手軽に自撮りが出来ます。
また「スノーパーク」は美しい富士山をバックに「キッカー」などの「アイテム」にチャレンジする動画が撮影できるスポットとしても大注目のスキー場。
しかも東京などから約90分と日帰りでいけるのです。
ただしコース内で撮影するときは、くれぐれも他のボーダーやスキーヤーの迷惑にならないように。

ふじてんの詳細を見る→Click

理由その2初心者にやさしいスクールとコース

まずこれからスノボーを始めようとする人に重要なのは「スクール」と練習場所。
ます「ふじてん」のスクールは県内外の小学校などのスキースクールを数多く受託していることでも知られており、その評価は地元でも折り紙付き。
特にスノボは普段とは違う体のバランスを使うため、なかなか一人ではコツをつかみにくいもの。
ここは是非ベテランのインストラクターに教えを請うのが早道。
そして練習場となるゲレンデが「ファミリーコース」。
最大斜度10度、最大幅70mの幅の広い緩やかなコースだけど、全長は470mとまずまずの長さ。
なによりもリフトがメインリフトとは別の、このコース専用の「ファミリーリフト」を使用するので、メインのリフトよりはあまり混まず、効率よくガンガン滑ることが出来るのもこのコースのメリット。たっぷり練習できます

スノーボードスクールの詳細を見る→Click

理由その3スノボ脱初心者を目指すみなさんの
声にお答えする形で作られた、
その名も「コソ練コース」

次にご紹介するのが、脱初心者を目指すみなさんの声にお答えする形で作られた、その名も「コソ練コース」。
ある程度スノボが滑れるようになったら、次はボックス・レール・キッカーなどが並ぶ「スノーパーク」デビューが目標になりますが、それにはやっぱり練習が必要。
でもベテランひしめくような「スノーパーク」で練習するのは気が引けます。でもいままで普通のスキー場にはこうしたテクニックを磨く場所が少なかったのも事実。
どうしたら練習できるか、悩んでいた人も多かったのではないでしょうか。
そこでふじてんが作ったのがメインの「スノーパーク」とは別に作られた、ボックス・レール・キッカー練習専用の「コソ練コース」です。
もちろんボックス・キッカーとも練習用に少し低く、小さくしてありますから、安心。
ここで思いっきり練習。
ぜひ今年中にふじてんの「スノーパーク」へデビューしてください。

スノーパークとコソ練の詳細を見る→Click

理由その4スノボの練習は都心から近い、
日帰りできるスキー場で
バスツアーや
河口湖駅からの直通のバスも便利

そして練習やスクールで利用するスキー場はなんどもかよえる近さが重要。
ふじてんは「東京」「横浜」「静岡」などから車で約90分。完全日帰り圏内。
ふじてんまでは各社のスキーバスツアーが「新宿」や「池袋」「川崎」「武蔵小杉」などから運行中です。
しかも遠距離のスキーツアーと違って乗車時間も短いので、帰りも楽。
また今年は1月5日~2月28日までは1日4往復河口湖駅とふじてん間でも直行バスが毎日運行が決定!
これならば、まず河口湖駅まで通常の高速バスで行き、そこからこのバスでふじてんまで行く事が出来ます。
このバス当日でも30分前から河口湖駅前、富士観光開発㈱本社1階の窓口で購入して乗ることも出来ますから、かなり便利。
さらにこのバス、運賃は往復2500円ですが、なんとふじてんで、リフト券の購入や食事で使える1000円分のクーポンが付いていますので、実質1500円。
高速バス代とあわせても、本当にリーズナブル。ますます練習に使えるふじてんです

バスツアーの詳細を見る→Click