「ファミリースキー」で
選ばれるスキー場のポイント
について

富士山のスキー場「ふじてん」が
考えてみました。

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ファミリースキーのポイント その1安全で、しかも楽しめる
ファミリー向けのゲレンデがある

ファミリースキーのポイントは、安全に滑れることに加えて、それなりに滑りが楽しめる広さや長さがあるコースがあること。
例え緩斜面のコースでも、レベルの違う一般のスキーヤーやボーダーが数多く滑走するコースだと危険ですし、かといってキッズ用ゲレンデのような、短く限られた広さのコースでは、あまり面白くありません。
つまりこうしたポイントをバランス良く兼ね備えたコースが理想のファミリーコース。
ふじてんファミリー用ゲレンデは最大斜度10度、最大幅70mの幅の広い穏やかコースですが、滑走距離も470メートルとまずまずの長さ。
中・上級スキーヤースノーボーダーのゲレンデと分かれているだけでなく、キッズ用のゲレンデとも別。ちょうどスキーを本格的に始めたような子供たちと家族がそろってスキー・スノーボードを楽しめるゲレンデになっています。
ふじてんでは、そのゲレンデ用に専用のリフトがあるかどうかも重要です。
どうしても人気のメインリフトは混雑するもの。
専用リフトがあれば、混雑するメインリフトを使わずに、多くの本数を滑ることもできます。
さらにこのゲレンデに専用のファミリーリフト(ペア)を設置。
このリフトではスキー・スノーボードを
持ってリフトに乗れるだけでなく、小さいお子様をだっこして乗ることもできます。
下からは富士が見える美しいコースです。

ふじてんのゲレンデマップ詳細を見る→クリック

ファミリースキーのポイント その2定評ある幼児・ジュニア用スクール
でしっかり学べる

ファミリースキーをしたくても、まだ子どもが全くの未経験ということもありますよね。
こんな時はスキー場のスクールを利用したいもの。
しかし大人と違い、体のさまざまな部分が発達途上の子供たちのレッスンには、こうしたキッズ・ジュニアレッスンの経験豊富なインストラクターが必要です。
ふじてんでは特にジュニアやキッズのレッスンに力を入れており、多くのインストラクターを養成してきました。
現在ではこうしたことを評価していただき毎年多くの県内外の小学校がここでスキー教室を開催するようになっています。
もちろんキッズやジュニア向けのスクールだけでなく、大人用のスクールも充実していますからこれからスノボーに挑戦なんて言うのもいいですね。

ふじてんの各種スクールの詳細を見る→Click

ファミリースキーのポイント その3ファミリースキーお得が大事!
ファミリー向け割引や
ファミリーイベントをチェック。

とはいえファミリースキーで一番のテーマはやはりコスト。
とかく人数の多いファミリーではリフト代などこうした費用がばかになりません。
そこで利用したいのが大体のスキー場で設定されているファミリー割引。
多くのスキー場で通常1割から1割5分引きという割引率で親と子を想定したファミリー割引があります。
でもふじてんの割引率は違います。
なんと割引率約2割から、最大は3割弱。
リフト1日券もしくはスーパー午後券(昼∽ナイター)が「大人1人 ジュニア1人」の「大人2人ジュニア1人」 「大人1人 ジュニア2人」「大人2人 ジュニア2人」の4種類の組み合わせでそれぞれ「平日用」「休日用」で設定されています。
さらにファミリーにとっての最大の狙い目は「ファミリーデー」
1/8(祝)・2/12(祝)・3/4(日)の3日間は小学生以下リフト無料 (ナイター利用可能)さらに「ちびっこ愛ランド」も小学生以下入場無料に。
ふじてんは、ファミリーのお財布にやさしいスキー場でありたいのです。

ファミリーリフトパックの詳細を見る→クリック

ファミリースキーのポイント その4温泉が近くにあって
アフタースキーを楽しめる
ことも重要です

アフタースキーの定番と言えばやっぱり温泉です。
ゲレンデで冷えた体を暖めるだけでなく、ファミリースキーだからこそ、温泉に浸かりながら、ゆったり親子でコミュニケーションできる時間は大切。
やっぱりこれがあるかないかで、ファミリースキーの楽しみは大きく違ってきます。
かといって遠くの立ち寄り温泉まで足をのばしていては、さらに疲れが溜まります。
ふじてんなら車でわずか5分の所に「富士眺望の湯 ゆらり」があります。
「富士眺望の湯 ゆらり」はその名の通り富士の眺望が抜群の「パノラマ風呂」だけでなく炭酸泉など16種類のお風呂があり、さらに食事も楽しめます。
アフタースキーもファミリーでたくさんの想い出を作りましょう。

富士の眺望の湯 ゆらりの詳細はこちら→Click